2026年11月7日土曜日

1/48 SEPECAT Jaguar GR.3 (7)

胴体内のダクト部分を製作。
キティホーク製品全般に共通する事だと思いますがダクトが再現されていません。覗かない限り見えないので気にしなければそれで良いのですがエンジンが再現されている分中間がないのは何か違和感、という事で追加します。とは言えまともに作ると大変なのでエンジン先端までの仕切り壁、位の感じで0.3mmプラ板を接着。インテークパーツとの繋がりだけ注意して後はプラ板をカーブさせて適当に。最後に0.5mmプラ板でふたをする様にしました。

塗装しておきました。
写真を見た感じシルバーっぽかったのでその様に。
その後胴体を貼り合わせました。
なるべく精度良く組んで来たつもりですが若干の歪みがあったのでクランプを使用してズレを修正しながら接着しました。改めて見ると機関砲の位置が若干下過ぎた感じもありますがまぁご愛嬌という事で。



 

0 件のコメント:

コメントを投稿